導入が早いほどメリット大! スタートアップにこそ必要な通信費一括請求サービス

-A&S髙島屋デューティーフリー株式会社様-

A&S髙島屋デューティーフリー株式会社様

導入前の課題意識
  1. ・毎月届く請求書は25枚。支払条件が異なり、処理や管理が煩雑だった
  2. ・業務上国際通話が多く、コスト面への課題意識はあったが解決策がわからなかった
  3. ・明細がバラバラで利用状況が見えづらかった
A&S髙島屋デューティーフリー株式会社

名称 A&S髙島屋デューティーフリー株式会社
設立  2016年6月1日
代表者 代表取締役社長 松井隆昌
本社 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目17番14号
事業内容 空港型市中免税店の運営
従業員数 約160名
企業サイト http://as-takashimayadf.co.jp/


インボイスの導入効果

  1. ・毎月の請求書が1枚に。経理業務が大幅に効率化された
  2. ・プランの見直しにより、国際通話は最大80%、全体で約40%の通信コストを削減
  3. ・明細の統一化により、通信費の利用状況が見える化された

合弁会社であるがゆえに契約が多岐にわたり、その事務処理の煩雑さも課題となっていた。。。そこで出会ったインボイスの通信費一括請求サービス。これにより山積していた課題のほとんどが、解決される見込みとなった。設立間もない会社に一体どのような変化が訪れたのか。。。


導入の背景と課題

設立間もない会社ゆえの課題に直面

3社合弁による、A&S髙島屋デューティーフリー株式会社。取引先の紹介でインボイスのサービスに出会ったのは設立直後であったが、当時、スタートアップ企業ならではの課題に直面していた。

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「それぞれの会社から出向したメンバー6人でスタートしたのですが、誰も会社の立ち上げの経験などなく、何もかも手探りの状態から進めるしかありませんでした」と語るのは、同社で取締役管理本部長を務める佐藤氏。

特に通信機器関連の手続きには苦労したという。

「できたばかりの小さな会社でしたから、通信キャリアの営業の方も来られません。新しく従業員が入るたびに、会社近くの家電量販店まで出向いて、携帯電話を契約していました」と話すのは、同社管理本部の総務マネージャーである渡邉氏だ。

「新規事業ですから、従業員や取引先、契約先が増えていくにつれ、事務的な業務が日に日に増えました。特に経理業務の効率化が、大きな課題になりました」(渡邉氏)。

合弁会社、免税店ならではの悩みも

合弁した3社それぞれが、別々の通信キャリアと関係が深く、スタート時の契約先が多岐にわたったことも、業務の複雑化を招いていた。

毎月届く通信費の請求書は25枚。

管理データをエクセルに入力する作業も大きな負担だった。

また、通話回線ごとの利用状況が見えないことにも課題感があった。「社員一人ひとりが利用する携帯電話の通話量や、部署のごとの利用量、上限をオーバーしていないか、適切に使われているかなどを確認するのに、請求書内の明細1枚1枚から必要なデータを探していました。それしか方法がなかったのです」(渡邉氏)。

さらに、国際通話料のコスト負担も課題となっていた。

設立間もない会社に出てきた課題に対して、Giサービスがもたらした改善策とは・・・。

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